レーシック!失敗しない眼科の選び方

レーシック 眼科選びの5つのポイント

眼科選びの5つのポイント

レーシック 来院検査の重要性

来院検査

レーシック手術で治療を行うレーザーは、眼の一番外側にある角膜という組織までしか達しないレーザーです。視力に影響する眼の奥の網膜や視神経にまで届かないため、失明が起きることはありません。

国内で既に55万症例以上、アメリカでは年間130万症例以上レーシックが行われておりますが、その中でもレーシックが直接の原因となった 失明は今までもありません。



ただし、レーシック手術には、いくつかのリスクがあります。

●適応検査を受け、医師の意見を聞く
レーシック手術を行う際には、事前に、適応検査を受けなければなりません。角膜の厚さなどを調べるのですが、結果によっては手術を受ける事が出来ない場合があります。また、年齢制限により、手術が受けられない場合もあります。

●レーシックのリスクを十分に理解する
医師は、屈折矯正手術の問題点、起こり得る副作用と合併症を患者に十分説明し、同意を得た上で手術をします。少しでも疑問がある場合は、必ず申し出て、質問をしてください。

●複数のクリニックで、検査を受ける
ほとんどの病院では、事前の検査は無料で実施しています。最後は、医師と患者の信頼関係が重要になります。自分に合った医師を探すために、余裕があれば、複数のクリニックで来院検査をすることをすすめます。

おすすめのレーシック クリニック

5つのポイントの総合力が、国内トップクラスのクリニックを紹介します。

レーシック
 「@クリニックの症例数」
 「Aドクターの経歴」
 「B医療設備」
 「C手術後の保証制度」
 「D視力回復の実績」



神戸クリニック 神戸クリニック
@iLASIKの症例数、日本でNo.1の実績
A最先端技術のトレーニングを受けた医師が執刀
B『次世代レーシックiLASIK』はカスタマイズされた視力矯正方法
C生涯保証制度(追加矯正が可能な場合、無料で再手術
D術後翌日、ほとんどの方が裸眼で1.5程度の視力に回復
品川近視クリニック 品川近視クリニック
@世界一の累積症例数
A1万症例以上の経験を持つドクターが多数在籍
B最新設備のフェムトLDV×アマリス
C長期保証制度(追加矯正可能な場合、1回の再施術が無料)
D施術前平均視力0.08→施術後平均視力1.65と視力回復を実現
錦糸眼科 錦糸眼科
@屈折治療の専門眼科として18年の歴史
A院長矢作による症例は4万件以上、国内最多の症例数
B最新のイントラレーザー INTRALASE iFS を使用
C術後5年間の再治療は、1度に限り無料です。
D視力1.0以上の割合は98.3%を記録
新宿近視クリニック 新宿近視クリニック
@レーシック手術3万眼以上の経験を持つドクターが執刀
A執刀・診察のすべてが眼科専門医
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Dレーシック前平均視力0.09⇒レーシック後平均視力1.58